


★ご相談にあたって★
(主に農地法5条転用許可の流れのイメージ、別途他法令の許可(開発許可等)が必要なケースもあります。)
①お問い合わせフォーム等からお問い合わせください。
※土地の地番を教えてください。
・具体的に何に転用したいか決まっている場合は、いつ・何に転用したいか、を教えてください。
・どうすればいいかわからない場合も、アドバイス致しますので教えてください。
・自分で申請書を作成したいけど…、わからないところを教えてほしいでも構いません。
・その他、聞きたいことや疑問に思っていることがあれば、教えてください。
(私でお答えできない内容(例えば税金等)であれば、どの役所や専門家に聞けばいいかお伝えします)
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②ご相談(1時間以内 5500円)
それぞれのご相談に対応します。今後の流れについてご説明します。
(→疑問が解決したり、ゆっくり考えたい場合は、ここで相談終了です。)
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③事前調査(事案による 約3万3000円)
転用許可の場合、転用できる立地にある農地か調査・確認します。
転用が難しい農地の場合でも、何であれば転用できるかアドバイスします。
(→今後、ゆっくり土地利用について考えたい場合は、ここで相談終了です。)
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④申請準備(事案による 約13万2000円)
転用許可の場合、転用計画の実現可能性がないと許可されません。(具体的に何に転用したいか決まっていないと申請できません。)土地のどこに何を配置するか、資金は充分あるか等も許可の審査事項です。
どういう計画にすれば許可されるかアドバイス致します。必要書類等のご案内を致します。
・申請書類の作成を致します。
・農業委員会や許可権者等と調整や確認致します。
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⑤申請(申請する時期が決まっています)
農業委員会の現地調査の立ち合いも致します。
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⑥許可(他法令の許可も必要な場合、同日許可になります。)
合計 農地転用 事案による 約17万500円
(+他法令の許可等が必要な場合 開発許可 応相談(300平米 約50万円~)など)

取扱い業務
相談料 1時間 5500円(来所していただく場合)
◆農地転用関係◆
<得意な業務> ・農振農用地からの除外の申出、・農地法5条許可
・農地法3条1項許可(農業委員会)
・農地法3条の3届出(農業委員会)
・農地法4条許可(原則 県知事許可)
・農地法4条1項8号届出 市街化区域(農業委員会)
・農地法5条許可(原則 県知事許可) 約17万円(2・3カ月程度)
・農地法5条1項7号届出 市街化区域(農業委員会)
・農振農用地からの除外の申出 約30万円(半年・1年以上)
・その他、農地転用をする上で必要な他法令許可
開発許可(応相談) 300平米 約50万円~(半年・1年以上)
・土地の売買契約書の作成
・顧問契約 応相談
ご相談が多い方の場合、月額で契約することによって、ご相談がしやすくなります。
◆相続◆
・相続人の確定
・遺産分割協議書の作成 など
◆その他◆
記載のないものでも、お気軽にご相談ください♪
・在留資格の取得・更新・変更等〈申請等取次者〉
・自動車登録・車庫証明
・一般貨物運送事業者経営許可
・産業廃棄物収集運搬業許可申請
・古物商許可(約5万5000円+法定手数料1万9000円)
・労働者協同組合の設立、雇用契約書の作成
・著作権の裁定申請、登録申請
・GI(地理的表示)登録申請
など


